北海道の新鮮な魚貝・野菜を産直で味わえるペンション

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いらっしゃいませ

とんがり屋根にアーチ型の窓が印象的なペンション ハイネは1980年建築の懐古的な館です
2009年6月から閉館していたペンション ハイネを再開開業しました。
酒番とホームページを担当している私・Toshiは、団塊世代で、弟のシェフMasaとコンビを組み、大沼を訪れる皆様にこのエリアの魅力をお伝えしようと、お客様に提供する美味しい食材探しと、既存のガイドブックに掲載されていない、旅行を楽しくする情報を仕入れてきました。
20011年じゃらん顧客満足度ランキング・ペンション、民宿部門の第1位のご評価をいただくことができました。
お客様のお陰と感謝申し上げます。
更に皆様に喜んでいただけるよう精進して参ります。

ハイネ外観ぼかし

“旅行の楽しみは食事”の方歓迎

ペンション ハイネは「食にこだわるペンション」です

Masa顔写真

  • 食材は、シェフMasaが道南の生産者に直接出向き、厳選した食材を選び仕入れています
  • このエリアの食事と言うと、イカ刺しかな~、或いは、大沼といったら大沼牛かな~、と考えるお客様が多いようです
    大沼から回りを見渡すと、七飯町は北海道でも有数の野菜・果実の生産地です。また、30分程車で走ると漁港があって新鮮な魚が水揚げされています。これらの野菜・魚介を利用しない手はありません
    但し、生産地から直接仕入れることから、鮮度が良く美味しい食材が入りますが、ある程度メニューは定めていても食材は、季節により、採れるもの・旬のもの次々変わって行くことをご承知ください。
    道南の季節ごとの味覚をお楽しみいただくのが当ペンションの基本方針です。
  • 旅の楽しみは食事…といっても食堂でゆっくり時間を過ごすことができない…体験を私は散々してきました
    そこで当ペンションは、開放的な吹き抜けのダイニングルームで、語り合いながらゆっくりお食事していただくことにしました
    このためダイニングは午後11時まで開放しております

若葉の季節です

  • ゴールデンウィークを過ぎると大沼も木々の若葉が芽吹き
  • 森を飛び交う鳥たちは繁殖の季節を迎えようとしています
  • 島巡りの遊歩道や森林公園の散歩道など、鳥の声を聞きながらの散策がたいへん気持ちの良い季節となります

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